笑顔あふれる荒木地区「みんな食堂」 大社高生も調理に挑戦!

地域福祉課です!
3月13日(金)、荒木地区で「みんな食堂」が開催されました。
この日は、大社高校JRC部の生徒が初参加。「料理は家でもするけど、こんなに大量に作るのは初めて!ドキドキする」と話しながら奮闘していました。

16時頃から、学校が終わった子どもたちが続々とやって来て、にぎやかな声が響き始めました。
宿題をしたり、ゲームをしたり、思い思いの過ごし方でリラックスした様子。フルーツポンチの白玉作りはみんなでお手伝いし、「見て!ボールみたいなのができた!」、「ちっちゃくなっちゃった!」と、キラキラした表情で楽しんでいました。
そして、栄養満点の料理を作るのは「最強のかあちゃんズ」!食卓に並ぶと「いいにおい~!」と大喜びの子どもたちでした。


荒木地区の子どもたちが、笑顔で集う居場所をこれからも応援していきます!